microSDを常設にしました

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依然超快適に利用している大満足のMBPですが、少しずつセッティングも進んでおります。
やっぱりIntelMacに変えたわけですから、BootCampを使ってのWindows環境との併用は大きなポイントですよね。
その際に一番気になるのはデータの交換でしょうか。ノート型の場合HDDは当然一つしか積めないので、パーティションを切って、というのもあるのですが、限られた500G という要領を考えるとあまり無駄遣いしたくないし、そもそもそんなに大きなデータを頻繁にやりとりしたりするわけでもない。そもそも元になるデータの共有はクラウドサービスを使うことでいくらでも融通が利くのでそんなに悩む必要もない。どちらかというと日常ちょっとしたデータをスタンドアローンでやりとりする際の利便性が一番大事かな、ということで考えたのがUSBメモリーの活用。
それも、使うたびに刺したり外したりではめんどくさいの、幸い17inchはポートが3つあるので、その一つに極小のUSBメモリカードアダプタを刺しっぱにすることにしました。microSDのアダプタです。中には4Gのカードを入れっぱなしにしました。出っ張りも極小なので気にならないし、ブルーのLEDもちょっとしたアクセントになってかっこいいかも(笑
これで必要なデータのやりとりはここで出来るようになりました。うん、便利便利。

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